デザインにも仮説検証を

デザインPDCA

リサーチ&デザイン 東京は

独自のデータ分析技術等を駆使して

顧客の ”欲しい” と デザイナーの "提案力”

を最適化する仕組みを作ります。

​当社分析技術

求められるデザイン(Y) =

顧客の心理状態+デザインの構成要素+販売実績

Y = aX1 + aX2  + aX3・ ・ ・+b

​イメージ(概念図)と主な業務
3つの​要点

3C分析結果に沿ってアイデアをデザインに変換してゆきます。顧客に響くデータを収集し顧客の頭の中とブランドの提案が折り合う地点を探ります。

顧客に直接聞く​

試作品を作成し顧客の反応を検証し、本生産に入る前にどの位売れるのかを予想します。(客層・数量・利益)

作る前に検証する

商品デザインの仮説検証の際に取得した顧客データを使って、広告の領域でも仮説検証を行い、利益見込みを確定し売上最大化に貢献します。

しっかり売り切る

​実積

業種  :メンズSPA(EC店舗)

期間  :3年間

対象商品:シャツ

成果  :数量 425%増

付随効果:スキームの横展開による事業部全体の売上押し上げ効果

​お問い合わせ

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ストリートリサーチ 定点観測によるデータ収集・トレンド分析 x 未来の商品開発

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